2026年10月18日(日) 国立科学博物館附属自然教育園での秋のチョウの観察会に参加
ウラギンシジミ(オス)
イチモンジセセリ
ウラギンシジミ(メス)
コミスジ
チャバネセセリ
キタキチョウ
おそらくアキアカネかナツアカネ
キタテハ(表)
キタテハ(裏)
カラスアゲハ(幼虫)
おそらくセスジイトトンボ(メス)
ツマグロヒョウモン(メス)
ムラサキツバメ
おそらくハネナガイナゴかコバネイナゴ(オスとメスが交尾)
オオカマキリ(卵)
ミシシッピアカミミガメ
ルリタテハ
港区の国立科学博物館附属自然教育園で日本チョウ類保全協会主催の秋のチョウの観察会に参加しました。参加していた人達と一緒に様々な昆虫を観察出来て楽しかったです。特にウラギンシジミでオスのオレンジ色の羽とメスの白い羽、ツマグロヒョウモンのオレンジ色の羽、キタキチョウの黄色い羽、キタテハのオレンジ色の羽が輝いていてとても綺麗でした。
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